こんにちは!にけちゃんです!
デッキを考えてみたいんですよ。
そうなった経緯は前回の記事参照です。
統率者選定
今回のやってみたいことのベースは
コラボの伝説のクリーチャーぶち込みまくってニヤニヤしてぇ・・・・
シャニドの時にやったじゃん!!!と思われるかもしれませんが、その通りです。
シャニドの時と違って、5色の統率者を組みたいと思ったからですね。
ほら、マルドゥだと必然的に緑と青が漏れてしまうので(当たり前)
5色の候補としては・・・

《ギルドパクト、ニヴ=ミゼット/Niv-Mizzet, Guildpact》 (白)(青)(黒)(赤)(緑)
伝説のクリーチャー — ドラゴン(Dragon) アバター(Avatar)
飛行、多色からの呪禁
ギルドパクト、ニヴ=ミゼットがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、1つを対象とし、プレイヤー1人を対象とする。これはその前者にX点のダメージを与え、その後者はカードX枚を引き、あなたはX点のライフを得る。Xは、あなたがコントロールしていてちょうど2色であるパーマネントの中の色2色の組の種類数に等しい。6/6
2色のパーマネントの数アドバンテージをもたらす統率者。
が、不採用としました。
理由はせっかくマルドゥから5色で考えてるのに採用が2色だと幅狭い・・・です。
当たり前ですけどコラボ先のクリーチャーって単色が普通にいますからね。
採用先が絞られすぎるのは・・・ねぇ・・・

《限りないもの、モロフォン/Morophon, the Boundless》(7)
伝説のクリーチャー — 多相の戦士(Shapeshifter)
多相(このカードは常にすべてのクリーチャー・タイプである。)
限りないもの、モロフォンが戦場に出るに際し、クリーチャー・タイプ1つを選ぶ。
あなたがその選ばれたタイプの呪文を唱えるためのコストは(白)(青)(黒)(赤)(緑)少なくなる。この効果は、あなたが支払う色のマナの点数のみを減らす。
他の、あなたがコントロールしていてその選ばれたタイプであるクリーチャーは+1/+1の修整を受ける。6/6
モロフォンも5色の統率者。
コラボ先は人間も多いですし、指定を人間にするとよさそう!
こちらも不採用。
理由は、イラストがあまり好きじゃない・・・です。
何ふざけた事言ってるんだ!と思われるかもしれませんが、イラスト重要ですよ?
モロフォンは絶妙な嫌悪感を覚えるデザインで好みではないんです・・・
ファンの方いたら申し訳ない。

《異邦の詩人/The Wandering Minstrel》 (緑)(青)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) バード(Bard)
あなたがコントロールしているすべての土地はアンタップ状態で戦場に出る。
究極幻想 ― あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたが5つ以上の街(Town)をコントロールしている場合、すべての色である2/2のエレメンタル(Elemental)・クリーチャー・トークン1体を生成する。
(3)(白)(青)(黒)(赤)(緑):ターン終了時まで、あなたがコントロールしていてこれでないすべてのクリーチャーは+X/+Xの修整を受ける。Xは、あなたがコントロールしている街の数に等しい。1/3
そもそもがコラボの統率者であり、コラボクリーチャーを並べまくって全体強化でかつという勝ち筋がわかりやすいのが魅力
が、不採用。
理由は街シナジー(土地重視)となってしまいそう・・・です。
ですが、ちゃんと検討すると好みのデッキが作れそうではあるので上位の候補です。
私が作ると迷路の終わりで走者にしそうな気がしますが。

《団結の標、タズリ/Tazri, Beacon of Unity》 (4)(白)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) 戦士(Warrior)
この呪文を唱えるためのコストは、あなたのパーティーを構成しているクリーチャー1体につき(1)少なくなる。
(2/青)(2/黒)(2/赤)(2/緑):あなたのライブラリーの一番上からカードを6枚見る。あなたは「その中からウィザード(Wizard)やクレリック(Cleric)や戦士(Warrior)やならず者(Rogue)や同盟者(Ally)であるカード最大2枚を公開し、あなたの手札に加える。」を選んでもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。4/6
パーティ関連の統率者です。
採用!理由は・・コラボでもパーティを構成するクリーチャーがかなり多いから・・・です。
最終的に実質4マナ2ドローを打てて継戦能力高いのも魅力ですよね。
タズリも実質1マナスタートできますし。
デッキの勝ち方
好きなクリーチャー並べて全体強化で勝ちます。
コラボ先のクリーチャーをこれでもかと詰め込みたい!!!
カードアドバンテージ 12枚前後
統率者、勝ちプランが決まったらまずすること。
それはアドバンテージ系カードを考えることです。
トンカツがメインの手段としたらアドバンテージ源はごはんです。
かつ丼を構成する非常に重要な要素です。もうこのたとえもネタ切れ感漂ってきました。
デッキを回してみて全然回らない=事故が一番つまらないです。
もちろんタズリはパーティを構成するクリーチャーから考えていきます。

《ナリア・デアルニス/Nalia de’Arnise》 (1)(白)(黒)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) ならず者(Rogue)
あなたはいつでもあなたのライブラリーの一番上にあるカード1枚を見てもよい。
あなたはあなたのライブラリーの一番上からウィザード(Wizard)やクレリック(Cleric)や戦士(Warrior)やならず者(Rogue)である呪文を唱えてもよい。
あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたのパーティーが全員そろっている場合、あなたがコントロールしている各クリーチャーの上にそれぞれ+1/+1カウンター1個を置き、ターン終了時まで、それらのクリーチャーは接死を得る。3/3
デッキトップからパーティを構成するクリーチャーを唱えることが可能。
カードアドバンテージを継続的に稼ぐクリーチャーです。
さらに、クリーチャーの全体強化を行えるのでデッキの勝ち筋に貢献もしてくれます。

《敏捷な罠探し/Nimble Trapfinder》(1)(青)
クリーチャー — 人間(Human) ならず者(Rogue)
あなたがこのターンに他のウィザード(Wizard)やクレリック(Cleric)や戦士(Warrior)やならず者(Rogue)をあなたのコントロール下で戦場に出していたなら、敏捷な罠探しはブロックされない。
あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたのパーティが全員そろっている場合、ターン終了時まで、あなたがコントロールしているクリーチャーは「このクリーチャーがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、カードを1枚引く。」を得る。2/1
条件を満たしてアンブロ(実質1ドロー)になり、かつパーティがそろっているとさらにドローのチャンスがあります。入れます。

《ハーパーの勧誘者/Harper Recruiter》 (2)(白)
クリーチャー — 人間(Human) 戦士(Warrior)
飛行
ハーパーの勧誘者が攻撃するたび、あなたのライブラリーの一番上にあるカード4枚を見る。あなたは「その中からウィザード(Wizard)・カード最大1枚とクレリック(Cleric)・カード最大1枚と戦士(Warrior)カード最大1枚とならず者(Rogue)カード最大1枚を公開し、あなたの手札に加える。」を選んでもよい。残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。3/1
攻撃する度に最大4枚のアドバンテージ。
飛行を持っているので攻撃もしやすく、入れない理由はないですね。

《伝承に記されしシーフ/The Destined Thief》(2)(青)
伝説のクリーチャー ─ 人間(Human) ならず者(Rogue)
伝承に記されしシーフはブロックされない。
(青),(T):あなたがコントロールしていてこれでないクリーチャー1体を対象とする。このターン、それはブロックされない。
あなたがコントロールしている1体以上のクリーチャーが1人以上のプレイヤーに戦闘ダメージを与えるたび、カード1枚を引き、その後、カード1枚を捨てる。あなたのパーティーが全員そろっているなら、代わりに、カード3枚を引く。2/2
攻撃を通すと捨てドロー。
パーティがそろっていると3ドロー。
アンブロ付与もあって、アド稼ぎ能力は随一。

《マラメトの模範、クチル/Kutzil, Malamet Exemplar》 (1)(緑)(白)
伝説のクリーチャー — 猫(Cat) 戦士(Warrior)
あなたのターンの間、対戦相手は呪文を唱えられない。
あなたがコントロールしていて自身の基本のパワーより大きいパワーを持つ1体以上のクリーチャーがプレイヤー1人に戦闘ダメージを与えるたび、カード1枚を引く。3/3
パーティを構成した後強化されるのでダメージを与えてドローはかなり簡単にできます。
戦闘ダメージを与えるたびなのがでかいです。
地味ですが、自ターン中に呪文を唱えれなくなる能力もよいね。

《オグマの文書管理人/Archivist of Oghma》 (1)(白)
クリーチャー — ハーフリング(Halfling) クレリック(Cleric)
瞬速
対戦相手1人が自分のライブラリーから探すたび、あなたは1点のライフを得て、カード1枚を引く。2/2
おいてるだけでドローができるクリーチャー。
瞬速なのでフェッチに合わせて使えば1ドローは確約されてるようなものです。

《フェアリーの黒幕/Faerie Mastermind》 (1)(青)
クリーチャー — フェアリー(Faerie) ならず者(Rogue)
瞬速
飛行
対戦相手1人が各ターン内の自分の2枚目のカードを引くたび、あなたはカード1枚を引く。
(3)(青):各プレイヤーはそれぞれカード1枚を引く。2/1
こちらも着地してれば自動にアドを稼ぐクリーチャーです。
相手のドロータイミングに出しましょう。

《闇市の人脈/Black Market Connections》(2)(黒)
エンチャント
あなたの戦闘前メイン・フェイズの開始時に、以下から1つ以上を選ぶ。
・禁制品を売る ― 宝物(Treasure)トークン1つを生成する。あなたは1点のライフを失う。
・情報を買う ― カード1枚を引く。あなたは2点のライフを失う。
・傭兵を雇う ― 多相を持つ無色の3/2の多相の戦士(Shapeshifter)クリーチャー・トークン1体を生成する。あなたは3点のライフを失う。(それはすべてのクリーチャー・タイプを持つ。)
よく使われる汎用カードですが、タズリ的には傭兵を雇いたいところ。
多相は空いたパーティの穴埋めに貢献します。
これ以外は適当に汎用アドバンテージカードを使いましょう。
なぜなら5色なので入れるものには困りません。さいっきょ。
マナ加速 10枚前後

《パーティーの隊長、ブラコス/Burakos, Party Leader》 (3)(黒)
伝説のクリーチャー — オーク(Orc)
パーティーの隊長、ブラコスはウィザード(Wizard)とクレリック(Cleric)と戦士(Warrior)とならず者(Rogue)でもある。
パーティーの隊長、ブラコスが攻撃するたび、防御プレイヤーはX点のライフを失い、あなたは宝物(Treasure)トークンX個を生成する。Xは、あなたのパーティーを構成しているクリーチャーの数に等しい。
背景選択(背景(Background)1つをあなたの2つ目の統率者とすることができる。)2/4
攻撃が必要ですが、宝物トークンでマナ加速が可能です。
しかも、最大4個でます。

《堕落した庄察頭、ロソ/Lotho, Corrupt Shirriff》(白)(黒)
伝説のクリーチャー — ハーフリング(Halfling) ならず者(Rogue)
プレイヤー1人が各ターン内の自分の2つ目の呪文を唱えるたび、あなたは1点のライフを失い、宝物(Treasure)トークン1つを生成する。(それは、「(T),このアーティファクトを生け贄に捧げる:好きな色1色のマナ1点を加える。」を持つアーティファクトである。)2/1
放置すると宝物を生みまくってくれるクリーチャーです。
書いててびっくりしたんですけど、いわゆるマナクリはみんなドルイドでした。
ドルイドではパーティ構成ができないのであまり採用できませんね。
とはいえ5色なんで好きな緑のマナ加速系いれればいいだけだと思います。
妨害 10枚前後
5色なんで好きな妨害カード使えます。
パーティを構成する

《海門の擁護者、リンヴァーラ/Linvala, Shield of Sea Gate》 (1)(白)(青)
伝説のクリーチャー — 天使(Angel) ウィザード(Wizard)
飛行
あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたのパーティーが全員そろっている場合、対戦相手がコントロールしていて土地でないパーマネント1つを対象とする。あなたの次のターンまで、それでは攻撃もブロックもできず、それの起動型能力は起動できない。
海門の擁護者、リンヴァーラを生け贄に捧げる:呪禁か破壊不能を選ぶ。ターン終了時まで、あなたがコントロールしているクリーチャーはその能力を得る。3/3
パーティの弱点は除去です。
その除去から守ってくれるかつ自身がウィザードというのだけで採用できます。
パーマネントを封じる能力はおまけです。

《厳粛な破滅導き/Solemn Doomguide》(3)(黒)(黒)
クリーチャー — ティーフリング(Tiefling) クレリック(Cleric)
飛行
あなたの墓地にありウィザード(Wizard)やクレリック(Cleric)や戦士(Warrior)やならず者(Rogue)であるすべてのクリーチャー・カードは蘇生(1)(黒)を持つ。((1)(黒):あなたの墓地にあるそのカードを戦場に戻す。そのクリーチャーは速攻を得る。次の終了ステップの開始時に、またはそれが戦場を離れるなら、それを追放する。蘇生はソーサリーとしてのみ行う。)4/5
墓地のパーティが蘇生を持つのでパーティを揃えやすいです。
が、ターン終了時に消えるので見計らって使います。

《苦花/Bitterblossom》(1)(黒)
同族 エンチャント — フェアリー(Faerie)
あなたのアップキープの開始時に、あなたは1点のライフを失い、飛行を持つ黒の1/1のフェアリー(Faerie)・ならず者(Rogue)クリーチャー・トークンを1体生成する。
頭数をじゃんじゃんそろえてくれるカードです。

《苦花を携える者/Bitterbloom Bearer》 (黒)(黒)
クリーチャー ─ フェアリー(Faerie) ならず者(Rogue)
瞬速
飛行
あなたのアップキープの開始時に、1点のライフを失い、飛行を持つ青黒の1/1のフェアリー(Faerie)・クリーチャー・トークン1体を生成する。1/1
こちらは生ける苦花。
ダブルシンボルなのは明確に弱点。

《荒くれたちの笑い声/Outlaws’ Merriment》(1)(赤)(白)(白)
エンチャント
あなたのアップキープの開始時に、以下から1つを無作為に選ぶ。その特性を持つ赤であり白であるクリーチャー・トークンを1体生成する。
・トランプルと速攻を持つ3/1の人間(Human)・戦士(Warrior)
・絆魂と速攻を持つ2/1の人間・クレリック(Cleric)
・速攻と「このクリーチャーが戦場に出たとき、クリーチャー1体かプレインズウォーカー1体かプレイヤー1人を対象とする。これはそれに1点のダメージを与える。」を持つ1/2の人間・ならず者(Rogue)
無作為ですが、これ1枚でウィザード以外を揃えることが可能!!

《ジェノムの魔術師、クジャ/Kuja, Genome Sorcerer》(2)(黒)(赤)
伝説のクリーチャー — 人間(Human) ミュータント(Mutant) ウィザード(Wizard)
あなたの終了ステップの開始時に、「あなたがクリーチャーでない呪文1つを唱えるたび、このトークンは各対戦相手にそれぞれ1点のダメージを与える。」を持つ黒の0/1のウィザード(Wizard)・クリーチャー・トークン1体をタップ状態で生成する。その後、あなたが4体以上のウィザードをコントロールしているなら、これを変身させる。3/4
ウィザードはクジャにお任せ!エンド時にウィザードを出します。

《ベルゼンロック典礼/Rite of Belzenlok》(2)(黒)(黒)
エンチャント — 英雄譚(Saga)
(この英雄譚(Saga)が出た際とあなたのドロー・ステップの後に、伝承(lore)カウンターを1個加える。IIIの後に、生け贄に捧げる。)
I,II ― 黒の0/1のクレリック(Cleric)・クリーチャー・トークンを2体生成する。
III ― 飛行とトランプルと「あなたのアップキープの開始時に、他のクリーチャー1体を生け贄に捧げる。そうできないなら、このクリーチャーはあなたに6点のダメージを与える。」を持つ黒の6/6のデーモン(Demon)・クリーチャー・トークンを1体生成する。
クレリックを4体も並べることができます。
絶対に並べるカードまだあるんですけど探し中・・・
エンドカード

《伝承に記されし戦士/The Destined Warrior》(1)(白)(青)(黒)
伝説のクリーチャー ─ 人間(Human) 戦士(Warrior)
先制攻撃、警戒、威迫
あなたがクレリック(Cleric)やならず者(Rogue)や戦士(Warrior)やウィザード(Wizard)である呪文を唱えるためのコストは(1)少なくなる。
あなたのターンの戦闘の開始時に、ターン終了時まで、あなたがコントロールしているすべてのクリーチャーは+1/+0の修整を受ける。あなたのパーティーが全員そろっているなら、代わりに、ターン終了時まで、あなたがコントロールしているすべてのクリーチャーは+3/+0の修整を受ける。3/3
まさにエンドカード。
全体+3修正もされた日にはゲームエンドです。

《兵団の統率者/Squad Commander》 (3)(白)
クリーチャー — コー(Kor) 戦士(Warrior)
兵団の統率者が戦場に出たとき、あなたのパーティーを構成しているクリーチャー1体につき白の1/1のコー(Kor)・戦士(Warrior)クリーチャー・トークンを1体生成する。(あなたのパーティーは、ウィザード(Wizard)とクレリック(Cleric)とならず者(Rogue)と戦士それぞれ最大1体から構成される。)
あなたのターンの戦闘の開始時に、あなたのパーティーが全員そろっている場合、ターン終了時まで、あなたがコントロールしているクリーチャーは+1/+0の修整を受け破壊不能を得る。3/3
自前でトークンをたくさんだしてかつ+1/0修正に破壊不能。
頭数が増えるのがえらすぎます。
5色なんでも入れれます。踏み荒らしなどの全体強化を積みますかね。
おわりに
とりあえず、このようなデッキになるだろうという骨子をまとめてみました。
パーティという個人的に好きなメカニズムを使えるのはとても良い点でした。
短所として、あまりコラボクリーチャーを入れることができなさそうと思いました。
パーティを構成するかつ頭数を並べるか全体強化が必要になってしまうので、思ったよりも縛りがきつそうでした・・・
まだじっくりと考えてみます!
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